どうせ無理。やっても無駄。人生あきらめた。そんなあなたへ

どうせ無理。やっても無駄。人生あきらめた。そんなあなたへ

 

やってみたい!と思いつつも、できない理由ばかりが浮かんでくる。

そして結局何もやらない。。。

あなたもそんな経験ありませんか?

 

本当は、やりたいことがあるのに「どうせ無理」という思考が湧いてきて諦めてしまう。

途中まで取り掛かったのに、「こんなことやってもどうせ無駄だよな。」そんな思考が邪魔をして続けることができない。

そんな自分を変えるにはどうすればいいのか?

 

実は、そんな自分を変えるには、2つのステップが必要です。

1つは、なぜ、そんな思考が湧いてくるのか? その理由を正しく理解すること。

そして、それができたら、新しい思考パターンを自分に取り入れることです。

 

この2つのステップをクリアできた時、新しい自分に出会うことができるのです。

 

では、早速、詳しく内容を見ていきましょう(^^)/

 

「どうせ無理」「やっても無駄」そんな思いが浮かび上がる理由!

 

ではなぜ、何かを始めたいと思っても、「どうせ無理」「やっても無駄」というような思考が湧いてくるのでしょうか?

それは、簡単な話です。

これまで、何度もどうせ無理というような経験をしてきたから、やっても無駄と感じられるようなことが多かったから。

つまり、すべては自分の経験がその思考を作り出しているのです。

 

僕らには、潜在意識(せんざいいしき)と言われる無意識が存在すると言われています。

僕らの中に、潜在意識という記憶装置が備わっている。そう考えていただければいいと思います。

そこには、過去のたくさんの失敗の記憶も残っている。

だから、その記憶をもとに、もう二度とあんな目には逢いたくない。

そんな思いが、自動的に行動にブレーキをかけるのです。

 

自転車のブレーキレバーをぎゅっと握っている手

 

 

潜在意識のブレーキを解除するために必要なこと

 

では、どうすれば、この潜在意識のブレーキを解除できるのでしょうか?

ここでまず必要となるのは、「もうこれ以上自分を責めない」ということです。

何かをやりたい。夢を叶えたい。そう思ってもすぐに「どうせ無理」「やっても無駄」そんな思考が湧いてくる。

そんな経験を繰り返していると、そんな自分に嫌気がさしてきます。

「なんで私はいつもこうなんだ。」そうやって自分を責める人が多いんです。

 

でも、これは、過去の経験から勝手に潜在意識がブレーキをかけているだけなので、自分を責めてもしょうがないのです。

というか、逆に、これまでたくさん失敗してきた。ということは、過去にはたくさんチャレンジをしてきた自分がいるはずです。

だから、まずは、そんな自分にOKを出すのです。

「これまでよく頑張ってきたね。」

自動的にブレーキをかけてしまわないといけないほど、チャレンジしてきた自分。

それって、本当にすごいことだと思います。

だから、まずはそんな自分にOKを出し、そして、そんな自分を癒していくのです。

 

「これまでよくがんばってきたね」

「もうがんばらなくていいから」

「本当につらかったね」

 

そうやって、過去に頑張ってきた、そして、傷ついてきた自分をしっかりと癒してあげる。

それができると、これまで必死にブレーキをかけてきた、潜在意識が少しだけ緩むのです。

 

 

「どうせ無理」という心のブレーキを解除するために新しい思考をインストールする。

 

新しい思考をインストールするとはどういうことか?

 

まずは、過去の自分にOKを出す。

そうやって心のブレーキを解除する準備ができたら、次は新しい思考を自分に取り入れることが必要です。

どういうことかというと、これまでは、「どうせ無理」「やっても無駄」ということを信じていたのです。

 

僕らは信じていることを元に行動を起こします。

例えば、「納豆が嫌い」そう信じている人は納豆を食べません。

「自分は帽子が似合う」と信じている人は、帽子をかぶる。

「コーヒーが好き」そう信じている人は、コーヒーを飲む。

これと同じように、これまでの経験から、どうせ無理なんだ。やっても結果は一緒なんだと信じているのです。

だから、行動を起こせない。

 

コンピューターでいうプログラムと同じですね。

新しいことに挑戦しようとしたり、夢を叶えるために動き出そうとすれば、すぐに、そのプログラムが動き出し、心のブレーキを発動していた。

もうこれ以上傷つきたくないと自分を守ってきたのです。

 

だから、新しい思考を取り入れる。

つまり、今までは、そんなこと思っていなかった。そんな新しい思考を自分に取り入れていくのです。

例えば、「納豆が嫌い」という人が、ある食べ方をすると意外に美味しい。自分でも食べることができると発見した。

それ以降、納豆を食べられるようになる。

そんな感じです。

さあ、では、「どうせ無理」「やっても無駄」と信じてきた自分が「ひょっとしたらできるかも」と思えるようになる新しい思考を取り入れていきましょう。

 

 

「どうせ無理」のパターンを手放す新しい思考1

 

では、「どうせ無理」という思考が湧いてこないための新しい思考とは何か? それをみていきましょう。

まず一つ目は、「すべてはイメージからスタートする」ということを理解することです。

 

例えば、今僕の目の前にコーヒーカップがあります。

このコーヒーカップ。最初にいつ作られたかは知りませんが、

最初に作った人は、きっと作る前にイメージをしたと思います。

こんなものがあったらいいな。。。

 

大きな建物でも、パソコンでも、スマホでも、鉛筆一本でも…

人間が作り出したすべてのものが先にイメージがあるんです。

イメージしたもの、その思いが現実となるのです。

 

ということは、過去に失敗の経験があり、それを元に「どうせ無理」「やっても無駄」と考えているということは、順番が逆である。ということがわかります。

過去に何が起こっていようとも、その経験が現実を作るのではなく、今自分が思っている思いが現実となる。

 

「引き寄せの法則」という言葉を聞いたことがありますか?

思っていることが現実となる。

これが引き寄せの法則なのですが、

であれば、いくら自分が過去に失敗した経験があったとしても、

本当に何かを成し遂げようと思ったら、その経験を思い出して失敗しないようにと心配するのではなく、

本当は自分はどうしたいのか?そこをトコトン積み上げていくのです。

それができると、その思いが現実を作る。

 

では、まずは、自分が何をしたいのか?

ちょっと考えてみてください。どんなことでも結構です。

例えば、

サラリーマンをやめて起業したい。とか、

海外旅行に行きたい。とか、

もっとお金持ちになりたい。とか…

なんでもいいので、自由にやりたいことを妄想するのです。

 

ハワイビーチ

 

 

何がしたいのかをイメージする場合の注意点

 

何がしたいのか?を想像していくとき、実は二つだけ注意点があります。

まず一つは、「制限を無くして考える」ということです。

「なんでもいいから何かしたいことをイメージしてみて」と言っても、多くの人が、お金が無いから…とか、子供が小さいから…とか、介護しないといけないから…、姑がうるさくて… 

などなど、いろんな制限が有るからできない。と考えて、何がしたいのかをイメージすることさえやめてしまいます。

イメージから全てができているのに、イメージさえしなかったら何もできるはずがない!

 

そう言われても、

「だって、そんなこと言ったって…」という思いが湧いてきたら、

まずは、自分のやりたいことをイメージすることさえ許さず、頑張っている自分にOKを出してください。

これまでよく頑張ってきたね。もう大丈夫だよ。頑張らなくていいよ。といったん戻ります。

そして、再度、「もし何も制限がなかったら…」というスタンスでやりたいことをイメージしましょう。

それができたら必ずやりたいことが浮かんできます。

 

二つ目の注意点は、「本当に何がしたいのか、具体的に考える」ということです。

先ほど例で出したやりたいことをもう一度見てみましょう。

「サラリーマンをやめて起業したい」

「海外旅行に行きたい」

「もっとお金持ちになりたい」

この三つを事例としてあげました。

でも、実は、これではダメなのです。

なぜなら、具体的でないから。

 

サラリーマンを辞めて起業したい。そう思ったら、もう少しそれを深堀していきます。

じゃあ、具体的に何をしたいのか?

例えば、カウンセラーになって起業したいとか。ECサイトを立ち上げて通販ショップを開きたいとか。得意な料理で飲食店を始めたいとか…

とにかく、具体的にしていくのです。

海外旅行に行きたいも、お金が欲しいも同じです。

曖昧なままでは、具現化できない!

 

例えば、お金が欲しいと思っている人なら、お金が手に入ったら何がしたいのか?そう考えるのです。

でも、そういうと、将来歳をとって動けなくなったときのために…

というような、不安をエネルギーにやりたいことを考える方がいらっしゃいます。

でも、それでは、絶対に上手くいかない。

最初に、「不安」という思いを持っている限り、それがイメージとなり、不安が現実化してしまうのです。

だから、とりあえず、不安は横に置いといて、自分が何をしたいのか、しっかりとイメージする。

 

そうそう、もう一つ注意点がありました。

「あまり大きく考える必要はない」ということです。

やりたいことをイメージして。というと、何か大きなことを考えないといけないと思う方が多いです。

先ほど書いた「起業したい」という感じですね。

でも、そう考えると、やはり「どうせ無理」の思考が戻ってきてしまいます。

だから、まずは自分がしたいことをしっかりとイメージしていく。

レベル的には、「おしっこしたい」そのレベルで結構です(笑)

 

例えば、今お腹が減っている。だから何か食べたい。そう思ったとします。

その時に、なんでもいいから食べるのではなく、まずは何が食べたいのか、それをしっかりと思い描く。

自分がいつも何をしたいと考えているのか、小さいことからイメージしていかなければ、絶対に大きなことなんて浮かんできません。

小さいことをしっかりとイメージして、そして、それを実現していく。

おしっこ行きたい時、行きたいと思ったら行けますよね。

そうやって、やりたいことが「絶対に無理」ではない。と何度も何度も繰り返し体感していくのです。

 

ではもう一度、「どうせ無理」を手放す新しい思考!

「すべてはイメージからスタートする」

しっかりと自分の中にインプットしてくださいね。

 

 

「どうせ無理」のパターンを手放す新しい思考2

 

二つ目の新しい思考は、「絶対に無理なことは思えない」ということです。

どういうことかというと、

 

何かをやりたいと思っても、同時に「絶対無理」、「どうせ私にはできない。。」そんな思いが浮かんでくる。

でも、僕らは「絶対無理」なことは本気で思えません。

だから、こうなりたい。そう思って、「うれしい」「楽しい」そんな喜びの感情が出て来たら、それは、無理な事ではないのです。

本当に無理なことは、そもそも思いもしないのです。

 

脱サラして起業したい。そんな思いが湧く人は、それができる人。

海外旅行に行きたい。そんな思いが湧く人は、それができるからそんな思いが湧いてくる。

歌手になってコンサートを開催したい。そう思う人はそれができる人。

 

なぜなら、その思いは未来のあなたから送ってきているメッセージだから。。。

 

手のひらに光が降り注ぐ

 

思いが未来から来るとは??

 

こうなりたい。ああなりたい。

これって、今から未来を見ている。そんな感覚だと思います。

でも、本当は違うんです。

本当は、その思い、未来から今へとやってきているんです。。

 

では、思いが未来から来る。とはどういうことなのか、それをお話ししたいのですが、

その前に、まず一つ「もともと僕らは神様だった」というお話をしたいと思います。

あれ?なんか変な話が始まった… そう思われるかもしれませんが、少しだけ聞いてください。

 

僕はもう10年ほど心理カウンセラーとして活動していますが、いろんな心理療法を使ってクライアントさんのお話を聞いています。

その中に、「前世療法」という心理療法が有るんです。

 

前世療法とは、自分の前世を自分で確認する。そんなイメージ療法です。

自分の前世を知ることで、今の自分が変わってくる。

「そんな話信じない」という方もいらっしゃるかもしれませんが、それが本当かどうかはこの際ちょっと置いておいて

仮に本当に前世があると仮定して考えてみます。

 

僕ら人間は必ずいつか死ぬ。ということは、誰でも知っています。

でも、仮に前世というものがあるとしたら、身体は死んでしまっても何かが残っているということになりますね。

今の一つ前の前世を生きた自分がいる。

でも、その自分が亡くなって。今こうして再び今世に僕らは降り立った。

つまり、その前世の自分がもう一度今世に生きているということ。

 

「魂(たましい)」という言葉を聞いたことが有りますか?

前世療法では、身体は死んでも、この魂は死なない。と言われています。

だから、この魂を宿して、また次の人生を生きていく。

前世療法の権威、アメリカの精神科医ブライアン・L・ワイス博士は、僕らの魂は70回、80回生まれ変わる。と言われています。

では、なぜ、何度も生まれ変わるのでしょうか?

 

神様に唯一できないこととは?

 

そこで、僕らはもともと神であった。という話に戻ります。

神様ってどんなイメージですか?

人それぞれいろんなイメージがあると思います。

僕のイメージする神様は、全知全能の神。

神様はなんでもできる!そう思っています。

では、そこからイメージを広げていってみましょう。

 

神様はなんでもできる存在です。

そこには、時間と言うものが無いとも言われています。

全てのことができるわけですから、思ったら叶っている。と言うことになりますよね。

 

こうなったらいいな。。と思った瞬間、それが叶う。

全知全能の神ですから、きっとそんな存在です。

でも、そんな存在を何億年も続けていくと、なんだか、もっと違う体験がしたくなってくる。

そう思いませんか?

だって、なんだってすぐ出来ちゃうわけですから、そのうち飽きそうな…

でも、そんな全知全能の神ですが、一つだけできない事があるんです。

なんだと思いますか?

それは、思うようにいかない体験をすることなんです。

 

そうですよね。なんでもできるわけですから、思うようにいかないことがないんです。

だから、コツコツ努力する必要もないし、そうなると、達成感もないですよね。

僕らも、当たり前にできることに喜びは感じません。

それと一緒です。

それを何億年と続けていると、やっぱり飽きてくる。

そこで、神様は考えました。

よし!俺も思うようにいかない体験をしてみよう。

 

神様のイメージ図

 

 

神様ですから、本当は、思うようにいかない体験をしてみようと思えばできるはず。。

ということで、自分を切り分けて、人間を作っていくんです。

自分の一部を人間として、思うようにいかない現実を体験してみようとしたんです。

 

でも、言っても神様です。

何の目的もなしに人間になるとは思えません。

やっぱりこんなことしてみたい。そんな考えがあるはずです。

 

例えば、僕らは海外旅行に行くとき、旅程表って作りますよね。

一日目は何時の飛行機で出発して、どこを回って、二日目はどこ…

そして、いついつ帰ってくる。

必ず、しっかりとスケジュールを立てて、旅行に行くはずです。

 

神様が人間界にやってくるのも、それと同じだと考えてください。

神様は、しっかりとスケジュールを作って人間界にやってくる。

よし、じゃあ、今度は、今泉智樹という人間になって、こんなことをしてみようかな。。

そう思うと、思った瞬間にそれが完結してしまいますから、今度は、そこに時間と言うものを作るんです。

思った瞬間できた。そこに時間を作る。

時間を作りだすことで、神様の旅程表ができあがるのです。

 

僕らの一生はすべてもともと決まっている

 

ということは、僕らの一生はすべてもともと決まっているんです。

でも、その決まっていることに、時間をつけたことで、全知全能の神には体験できなかったさまざまな経験が可能になる。

僕らは、その体験をするために、この世に生まれてきたんです。

 

でも、生まれてくるときに、それを全部覚えていたら、なんかつまんないですよね。

こうなるということが見えていたのでは、本当の意味で体験できない。

だから、僕らは生まれてくる瞬間、その神様だったころの記憶を全部消してしまうんです。

 

神であったことを忘れて、人間としてこの世に生まれてくる。

でも、ここでまた考えてもらいたのですが、、、

 

全部忘れてしまったら、神様のスケジュール通りの体験ができませんね。

だから、生まれる前に、いろんな出来事を仕掛けておくんです。

いつ頃、こんなことが起こる。

そして、こうなったらこうなる。。

誰と出会って、誰と別れる。。

神様が綿密に、しかも、僕らには気づかれないように旅程表に書き込んでいるんです。

 

スケジュール蝶

 

未来とは神様が決めた旅程表

 

僕らの思いは未来からやってくる。僕はそう書きました。

つまり未来とは、神様が決めた旅程表のことなんです。

僕らは自由に未来を描いていると思っていますが、本当は、旅程表がそこにあるから、その思いが浮かんでくる。

例えば、銀行員だった僕が、突然カウンセラーになろうと思った。

なぜ、僕はそう思ったのか?

 

みんなそう思うわけではないですよね。

でも、僕はそれをイメージしたんです。

 

つまりこれも神様のスケジュール通り…

こうなりたい。ああなりたい。僕らに浮かんでくるイメージ。

 

実は、そうなるように仕組まれた、ある意味トラップみたいなものなんです。

でも、そうなると、未来への不安がなくなると思いませんか?

だって、もう決まっているんです。

失敗したらどうしよう。。

うまく行かなかったらどうしよう。。

選択を間違ったら大変なことになる。。

と僕らは考えますかが、どっちを選ぶかも最初から決まっていて、その後どうなるかもすべて最初から決まっているんです。

神として体験したい旅程表に従って僕らは生きているんです。

 

どうせ無理。やっても無駄。人生あきらめた。そんなあなたへ まとめ

 

それでは、ここまで読み進めていただきありがとうございます。

新しい思考をインストールする。読んでみていかがでしょうか?

そんな変な話信じない。という方も多いと思いますが、僕自身、自分がもともと神様だった。なんて思えませんでした。

でも、そう考えることで、「どうせ無理」「やっても無駄」と言って動かなかった自分が動けるようになればいいと思いませんか?

 

そもそもイメージなんて、頭の中で描いたただの空想です。

でも、そうやって空想していくことで、行動できる自分になるとか、やりたいことを始めることができたら、それは現実なのです。

本当か嘘かなんてことに縛られないで、遠慮しないで、どんどん自分の未来を描いていく。

 

もう一度書きますが、、思いが浮かんでくるのは、それができるからこそなんです。

 

神様の旅程表に沿って僕らは生きている・・

すべては決まっている・・

なんて考えるとなんだかつまらない。。そう思うかもしれませんが、神様のスケジュールは壮大です。

別に焦っているわけではありません。

 

だから、この瞬間瞬間の決定権は僕らに委ねてくれています。

今、目の前に起こるできごとへの対処するのは僕ら自身なんです。

だからこそ失敗するし、失敗すること自体が神様のやりたいことでもあるのです。

 

ひょっとすると神様は、もし、今世うまく行かなかったら、また来世生まれ変わってチャレンジすればいい。。そう思っているかもしれません。

 

でも、僕らの体は今世しか体験できないですよね。

だから、来世がんばろう!なんてどうしても思えない。

ということで、僕らはもともと神であった。これを信じてみませんか。

 

神様だったらなんでもできるはず、できない事なんてないんです。

ただ自分ができないと思って、行動を止めているだけ。。

 

何度も書きますが、僕らはイメージできることは全部できるんです。

だから、あきらめないでほしい。

 

神様の話。それが本当かどうかなんて僕にはわかりません。

でも、こう考えるとなんだか面白いんです。

だから、この考えを僕は信じてみようと思っています。

 

信じてみると、これが本当に現実になっていく。。

ということで、あなたももともと自分は神様だった。そこから、思考してみませんか。。

それが、根底にあると、いろんな出来事が違って見えてくると思いますよ。。(笑)

 

それでは、今日も最後までありがとうございました。
笑顔いっぱいの一日になりますように。。。

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投稿者プロフィール

今泉智樹
今泉智樹心理カウンセラー・カウンセラー専門ビジネスコーチ
現在はカウンセラーとして個人セッションを行いながら、同時にカウンセラーを育てることに注力。カウンセラーとして活動していくために必要なUSP(独自の売り、強み)を引き出すコーチングには定評がある。著書「カウンセリングの技術」は重版を重ね現在も売れ続けている。気軽にカウンセリングを受けることができる日本を作るをモットーに今も全力で走り続けている。

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